「母さんがどんなに僕を嫌いでも」20年以上、母の愛をあきらめなかった息子の実話

さきどりINFO2018年11月13日5:02 PM

小説家・漫画家の歌川たいじによる同名コミックエッセイを太賀、吉田羊の共演で映画化。
タイジ役を太賀、母・光子役を吉田がそれぞれ演じ、「レディ・プレイヤー1」の森崎ウィンをはじめ、白石隼也、秋月三佳、木野花らが脇を固める。監督は「すーちゃん まいちゃんさわ子さん」の御法川修。

【あらすじ】

タイジは幼い頃から大好きな母に愛されることなく育てられた。
母からの愛の欠乏、さらに壮絶な家庭環境に耐えかね、17歳で家を飛び出し、1人で生きることを選択したタイジだったが、友人の言葉に動かされて母ときちんと向き合う覚悟をする。
大人になってもタイジを拒絶する母。そんな母からの愛を取り戻すため、タイジは母に立ち向かっていく。

監督

御法川修

脚本

大谷洋介

出演

太賀 吉田羊 森崎ウィン
白石隼也 秋月三佳 小山春朋
斉藤陽一郎 おかやまはじめ 木野花

日時
2018年11月16日(金)

最新情報は公式サイト、Facebookにて随時公開!
公式サイト:http://hahaboku-movie.jp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/hahabokumovie/

ご来場をお待ちしております。

 
 

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