『ガルプラ』池間琉杏インタビュー

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エンタメNEWS2021年11月12日6:00 PM

『Girls Planet 999:少女祭典』で話題を集めた池間琉杏 (C)ORICON NewS inc.

 韓国初の試みとなった日韓中デビュープロジェクト『Girls Planet 999:少女祭典』(通称ガルプラ)が10月22日に最終回を迎え、韓国人6人、中国人1人、日本人2人からなる9人組ガールズグループ「Kep1er」(ケプラー)が誕生した。参加者は、応募総数1万3000人の中から、韓国、中国、日本での予選を通過した各国33人、合計99人の少女たち。その中に、沖縄の高校を転校して上京、歌もダンスもほぼ未経験ながら渡韓して奮闘し、変幻自在の愛嬌あふれる表情で注目を集めた池間琉杏(いけま・るあん、17)がいた。惜しくもファイナルの一歩手前で脱落となったが、日本人5位の結果を残し、インスタグラムのフォロワー数は29万人を突破する人気者となった池間が“人生初”というインタビュー取材に応じ、放送されなかった舞台裏や『ガルプラ』を通じて生まれた友情を明かした。

【写真】池間琉杏インタビューカット 視聴者を驚かせたピンク髪ショットも

■沖縄から上京直後に受けた日本予選に合格

 ガールズ/ボーイズグループ発掘オーディション花盛りの中、今年1月に募集を開始したのが『Girls Planet 999』。IZ*ONE、JO1らを輩出した人気オーディション番組『PRODUCE』シリーズ、ENHYPENを生み出した『I-LAND』などを手がける韓国のエンターテインメント企業「CJ ENM」が、グローバルガールズグループのデビューを目指す新たなオーディションプロジェクトとして立ち上げた。応募資格は「2006年1月1日以前に生まれた日本、韓国、中国の女性」。韓国初の日韓中デビュープロジェクトとして注目を集めた。

――今回、『ガルプラ』を通じて池間琉杏さんのことを知った方がほとんどだと思いますので、自己紹介がてらオーディションに参加する前のお話を伺いたいと思います。

【池間】生まれは福岡で、4歳から小学校4年生まで両親の出身地の石垣島で過ごし、その後、お父さんの転勤で那覇に引っ越しました。お父さんが三線がすごく上手で教えてもらったので、私も趣味程度には弾けます。『安里屋ユンタ』という曲は今でも弾けると思います。

家族が音楽好きで、ジャンル関係なく音楽を聴かせてくれたので、好きな曲はたくさんありますが、ファンとかオタクといえるほど好きになったアーティストはいませんでした。むしろ、小2から7年間はバレーボールに打ち込んでいて、最高は県大会ベスト8。中学にあがるまでは140センチもないほど小さかったのでリベロをやっていたんですけど、中2にかけて一気に身長が20センチくらい伸びて、どのポジションでもできるようになりました。

――初回放送では、運命を共にする日中韓3人1組の“セル”が出会い、韓国(Kグループ)のイ・チェユン、中国(Cグループ)のリン・チェンハンと初めて対面したとき、3人の共通ワードは「演技派少女」として紹介されました。映画に出演したこともあるそうですね。

【池間】小学3年、9歳のときに石垣島を舞台にした映画『サンゴレンジャー』に島の子として出演して、セリフもありました。それがこれまで唯一の芸能活動でした。3人の共通のキーワードとして「演技派」と出てきたときは、本当に自分の中でピンと来なくて、放送ではカットされているんですけど、4分間くらい何のことかわかりませんでした(笑)。

――『ガルプラ』は1月から応募開始されました。応募のきっかけは?

【池間】友人からキッス・エンタテインメントのオーディションを受けることを勧められて、運よく合格することができ、練習生として所属が決まったのが2月頭でした。『Girls Planet』は事務所の方から「受けてみない?」と教えてもらって、何かに挑戦したかったので受けてみようと思い、気づいたら韓国にいました(笑)。

――(笑)。日本での予選はどのように行われたのでしょうか?

【池間】1次の書類審査と動画審査が2月中に行われて、2次は3月半ばに東京で歌とダンスのリモート審査、最終審査は4月の頭に課題曲と自分で用意した曲を何曲か披露して、合格発表が来たのが4月15日頃。その直前の4月11日頃に上京して、5月中旬に渡韓しました。こんなに規模の大きいオーディションだと思っていなくて、ただ挑戦してみようという気持ちだったので、合格したときは“ラッキー!”という感じでした。

――これまでに、デビューをかけたオーディションを受けたことは?

【池間】ありません。全部初めてのことでした。

――応募時点では高校2年生の終わり、渡韓したときは高校3年生。受験などへの迷いなどはなかったのでしょうか?

【池間】高校は、上京すると決めたときに転校しました。沖縄から通うことも考えましたが、1個だけを頑張りたくて、沖縄の高校を辞めて、上京して通信制の高校に入りました。2年間楽しんだし、何も悔いがなくて。辞める3日前にみんなに伝えたら、仲のいいクラスだったので、泣いてくれる子もいれば、全然信じてくれない子もいました。

――そこからすぐに『ガルプラ』に応募して日本予選に合格したわけですから、2月からは怒涛の日々だったんですね。語学の準備はどうされたのでしょうか?

【池間】韓国語は「アニョハセヨ」しかわからなくて。それだけで韓国に行くのはさすがにまずいと思ったので、渡韓するまでに韓国語教室に通ったり、ちょっとはわかるように勉強していきました。

■歌、ダンスほぼ未経験で渡韓 助けてくれたのは…

――渡韓してからのスケジュールは?

【池間】隔離期間中、プラネット探索戦(顔見せを兼ねた最初のパフォーマンスステージ)の課題曲と、番組テーマ曲「O.O.O(Over&Over&Over, オ.オ.オ)」の振付動画が送られてきました。ボーカルもダンスも未経験だし、隔離部屋は1人だったので、動画を見てもよくわからないし、動きも何しているかわからなくて…。

 隔離期間が終わってからの1ヶ月間は、各グループの合宿がありました。J(日本)グループの中には韓国の事務所の練習生や韓国で活動している方がいて、最初から親身になって仲良くしてくれました。りさこちゃん(新井理沙子)、ゆめちゃん(村上結愛)、りりかちゃん(岸田莉里花)、メイちゃん、ましろちゃん(坂本舞白)、はなちゃん(早瀬華)たちが、ダンスや歌だけでなく、言葉も教えてくれて、本当に助けてもらいました。ましろちゃんをはじめ、れいなちゃん(久保玲奈)とか年上のお姉ちゃんたちが年下を引っ張ってくれました。その合宿中には、「O.O.O」個人評価がありました。

――「O.O.O」個人評価はJグループ33人中29位でした。

【池間】1位の(江崎)ひかるちゃんがセンターで、順位順にポジションが決められていたんですけど、私は最後列の端っこでした。順位が低くて、やばいなと思ったんですけど、周りのレベルがすごく高かったので、実力相応の順位だなと。次から頑張ろうと思いました。

――初ステージとなった「プラネット探索戦」は、Jグループ最年少14歳の桑原彩菜(くわはら・あやな)さんとOH MY GIRLの「Nonstop」を披露して、桑原さんがTOP9(99人中9位)、池間さんもTOP9候補となりました。

【池間】私たちの出番は最後から2番目だったので、ほぼすべてのステージを見て「やばいね」という話をしていました。実力がすごい方がたくさんいるので、「他のチームにはないかわいさとか、別の魅力を見せよう」と話してステージに臨んだら、盛り上がってくれて。私はまだまだだったので、マスターの皆さんからちょっとした指摘があったんですけど、褒めてもくださってTOP9候補になりました。彩菜とのユニットと選曲は制作陣から決められたものでしたが、すごく性格が合って、練習も楽しかったです。彩菜は中3なんですが、大人っぽいので私のほうが年下に見られていました(笑)。

――このオーディションの序盤は日中韓3人1組の“セル”が生存と脱落を共にするという、これまでにない方式で行われましたが、これについてはどう思いましたか?

【池間】最初は自分からしゃべりにいけなくて、「きつい」「しんどい」という気持ちでした。こういう方式だとは思ってもいなかったので、早々に帰ることになるかもしれないと思っていました。セル再編成のときはそれまでのセルを解消することになったんですが、誰と合うかもわからず、言葉もわからず、実力があるわけでもなく、自分から交渉しに行くことができませんでした。そのうち、キム・イェウンちゃん(Kグループ)と目があって、アイコンタクトで一緒にやろうということになって、リウ・シーチーちゃん(Cグループ)ともアイコンタクトで「一緒にやりますか」となりました。

――3つのセルが1つのチームになってステージを作り上げた最初のミッション「コネクトミッション」では、池間さんのセルが他の2つのセルを選択してSEVENTEENの「Pretty U」に挑戦しました。同じブロックにはTOP9が3人いた「The Eve(前夜)」チームがいましたが、見事なチームワークを発揮した池間さんのチームが勝利しました。

【池間】チームを構成する選択権が私たちのセルにあったので、自分たちとキャラやパート、得意な分野がかぶらないようなセルを選んだら、明るくポップな子たちが集まりました。全員が目立つチームだったんじゃなかったかなと思います。マスターさんからの提案でキリングパート(強烈な印象を与える一番目立つパート)の交代とかもあったんですけど、話し合いを何度もして、最後はいいステージができたので結果オーライだったかなと思います。

――池間さんはキリングパートにも積極的に立候補していましたよね。

【池間】自信は全然なかったんですけど、最後の舞台になるかもしれないと思って、挑戦だけはしておこうと思って手を挙げました。後悔はしたくなかったので。結果はラップを担当することになりましたが、初めて挑戦したラップも楽しかったです。

■元Wonder Girlsのソンミ絶賛「芸能人になるべき」

――このミッションでは上位17組のセルが生存、約半数の16組48人が脱落することになりました。池間さんは個人戦であればJグループ14位だったので生存ラインに入っていましたが、セル順位は25位だったので、「生存と脱落を共にする」ルールに則って、いきなり脱落となりました。

【池間】17位で呼ばれなかった時点で、同じセルの3人で「頑張ったね」「荷物をまとめて帰ろう」と話していました。

――その後、マスターの協議によって、脱落者の中から各グループ1人、計3人が救済される「プラネットパス」が発表され、池間さん、キム・ヘリム(Kグループ)、ウェン・ヂャ(Cグループ)が復活しました。

【池間】まさか自分が選ばれると思っていなかったので気を抜いていました。上手な人はたくさんいましたし、「プラネットパス」の候補に挙がったふうこちゃん(林楓子)も本当に上手だし、仲が良かったので、内心「ふうこちゃん行っておいで。頑張ってきて」と思っていたら、自分が呼ばれてびっくりしました。

――K-POPマスターのソンミさん(元Wonder Girls)は「ああいう子が芸能人になるべきね」と、池間さんのことを絶賛していました。

【池間】舞台が終わってからの評価でも「明るいエネルギーがよかったよ」と褒められたんですけど、びっくりしました。その舞台までは、レッスン、中間評価でも何一つコメントを言われることがなくて。初めて自分へのコメントがされたのがうれしくて、その言葉をもらっただけで満足して後悔がなかったので、脱落しても気持ちよく帰れると思っていました。

――続く「コンビネーションミッション」では、9人チーム曲「Ice Cream」(BLACKPINK)に挑戦しましたが、中間発表の個人評価で9人チームの最下位になってしまいました。マスター推薦による「プラネットパス」で復活したとあり、マスターたちからは「自分の力を見せつけなきゃ」などと相当プレッシャーをかけられていましたね。

【池間】他のミッションは1~2週間練習期間があったのですが、このミッションの練習期間は一番短くて、焦りもあって、プラネットパスのプレッシャーもかかっていたのですごくきつかったです。

――放送では、チームリーダーのキム・ダヨンさんが「ルアンを最下位から引っ張り上げることが目標」と言って、池間さんに付きっきりでアドバイスする映像が流れました。

【池間】ダヨンちゃんはすごくいいお姉ちゃんで、私が1人で練習していると口に出さなくても教えてくれたり、「ここを一緒にやってほしいです」とお願いすると「やろう、やろう」って言ってくれたり、すごく助けられました。あの放送のまんまです。すごく気にかけてくれていたと思います。チームのみんなも優しい子たちがそろっていて、一緒に練習しようと声をかけてくれたり、教えてくれたりする子が多かったです。

■生存者発表式の前日は毎回「帰る準備をしていました」

――第2回生存者発表式では、生存ラインがK・C・J各グループ8位まで。池間さんは前回のJグループ14位から一気に7ランクアップの7位で生き残りました。

【池間】前回14位でしたし、生存者発表式の前日は毎回、帰る準備をしていました。1%の可能性にかけていましたが、7位で呼ばれてびっくりしました。1ケタの順位が初めてだったので、すごくありがたかったしうれしかったです。

――3つ目の「クリエーションミッション」では、ファン投票によって課題曲が「Shoot!」に決まりました。ご自身の希望曲はあったんですか?

【池間】この曲しかできないなと思っていたのが「Shoot!」でした。キリングパートを担当して、マスターさんからのコメントは放送されなかったんですけど、いろんなマスターさんから「キリングパート似合ってたよ」とか「ルアンしかできなかったよ」とか褒めていただいて、すごくいい言葉をたくさんいただきました。

――このミッションの生存ラインは17位でした。中間順位では16位に食い込んでいましたが、第3回生存者発表式では19位(Jグループ5位)となり、ファイナル進出の一歩手前で池間さんの挑戦が終わりました。最後にはプラネットパス候補にもなりましたが、このときの心境を教えてください。

【池間】このときも1%の可能性にかけていましたが、2回目のプラネットパスをもらうのは厳しいとわかっていました。プラネットパスに選ばれた(グイン・)マヤは、最初のミッションからずっと同じチームで一緒に頑張ってきたので、マヤが選ばれてうれしかったです。ファイナルに残りたいという気持ちはもちろんありましたが、悔いはありませんでした。

――ファイナル生放送ステージは、これまでに脱落した参加者たちもスタジオで見守っていましたが、池間さんは鮮やかなピンク髪にイメージチェンジをして視聴者を驚かせました。きょうもピンク髪でお会いできるものと思っていましたが(笑)。

【池間】前の髪色が色落ちしてきたので、韓国のアイドルと言ったらピンク髪かなと思って変えました。でも、あんなに鮮やかなピンクにするはずじゃなくて、カメラに映ったらもっとピンクに見えて“ワァ!”と思って(笑)。髪染めること自体、韓国に来て初めてだったんですが、日本ではピンクが目立ちすぎて歩きづらいので茶色にしてみました。

■『ガルプラ』を通じて生まれた姉妹のような友情

――ファイナリスト18人の中から9人が選ばれ、「Kep1er」(ケプラー)が誕生しました。

【池間】最後まで残った18人は、誰がデビューしてもおかしくない実力、人気がありました。デビューが決まった9人のことを応援していきますし、みんなの分まで頑張ってほしいなと思います。

――日本勢は7位で江崎ひかるさん、8位で坂本舞白さんの2人がデビューメンバーに選ばれました。

【池間】同い年のひかるちゃんは“ひかちゃん”と呼んでいるんですけど、すごく仲が良くて、いつも練習終わりには部屋で、まなみちゃん(永井愛実)、しゃなちゃん(野仲紗奈)、ことねちゃん(嘉味元琴音)とかと一緒にしゃべったりしていたので、選ばれてうれしいですし、これからもひかるパワーを見せてほしいなと思います。

 ましろちゃんとは接点がなさそうに見えたかもしれないですけど、よく一緒にごはんを食べたりとか、今もLINEで連絡を取ったりしていて、本当にいいお姉ちゃんです。ましろちゃんは天然なところがあって、2人でいつも笑っていました。クリエーションミッションまで残ったJグループの9人はすごく仲が良くて、みんなで一緒にごはんを食べたりしていました。

――Kグループ、Cグループで友情が芽生えた参加者はいますか?

【池間】Kグループのマヤが、「ルアンオンニ(お姉さん)」と言ってくれて、姉妹のように仲良くなりました。最初のミッションからずっと同じチームで、一緒に寝て、一緒に練習して、どちらが泣いていたらどちらかがなぐさめたり、マヤに助けられた部分はすごく大きかったです。

 Cグループのお姉ちゃんたちも優しくて、チェン・シンウェイオンニ、マヤ、私が同じ部屋だったときがあったんですけど、練習終わりにずっと3人でしゃべって、笑って、あの部屋はすごく楽しかったです。特に仲がいい2人で、今もインスタグラムのDMやカカオトークでふつうのやり取りをしています。スー・ルイチーちゃん、(シェン・)シャオティンオンニ、(ファン・)シンチャオオンニも声をかけてくれたり、すごく優しかったです。

――言葉の面でも大変だったと思いますが、大きな経験になったと思います。『ガルプラ』を通して得られたもの、意識の変化は?

【池間】全部が初めてのことで最初はきついと思っていたんですけど、経験値が一気に上がったなと思っています。生活面でも実力の面でも全部、何もかもが成長できた気がしていて、吸収したものは全部いいものだなと思えます。中でも積極性と美容への意識が上がりました(笑)。

 私はそれまでメイクやスキンケアをしていなくて、リップすら持っていませんでしたし、バッグには化粧道具が一切入っていませんでした。Jグループのお姉ちゃんたちがメイクの仕方やいい化粧品を教えてくれたりして、ちょっとずつ自分でセルフメイクもできるようになり、見られる仕事なのでちゃんとしないと、と意識が変わりました。

――ファンは今後の活動やオーディションへの再チャレンジにも期待していると思います。

【池間】これからのことは正直まだ何も決まっていないのですが、今回のオーディションで得られたものがすごく大きいので、アイドルをやりたい、女優をやりたい、タレントをやりたい、モデルをやりたいと、たくさんやりたいことがあって、どれも夢の一つです。アイドルグループとしてデビューすることももちろんあきらめていなくて、目の前のことを一生懸命やって、いつか、アイドル・池間琉杏をお見せできたらいいなと思っています。

■池間琉杏プロフィール
2004年3月16日生まれ(17歳)、沖縄県出身。身長160センチ、血液型O型。特技はバレーボール、三線演奏。2020年に開催された「KISS Entertainment」オーディションで合格し、沖縄から上京後すぐに『Girls Planet 999』の出演権を獲得。日本人5位、全体19位(99人中)の好成績を残した。10月17日に開設したインスタグラムは、わずか1日でフォロワー10万人を突破。3週間で29.7万人(11月12日現在)。11月12日にはTikTok(@go_go_ruan)とTwitter(@i_ruan_official)アカウントも開設した。

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