橋 幸夫のプロフィール

橋 幸夫(ハシユキオ)

1960年シングル「潮来笠」でデビュー。日本レコード大賞新人賞受賞、NHK紅白歌合戦の初出場を果たす。舟木一夫と西郷輝彦とともに御三家としてアイドル的な人気を博した。シングル「いつでも夢を」「子連れ狼」などヒット曲多数。晩年はアルツハイマー型認知症を発症し、病と闘いながらコンサートに出演していたが、2025年9月4日、肺炎のため都内の病院で死去。

1943年5月3日

おうし座

男性

A型

167cm

63kg

東京

ジャンル歌手・アーティスト、講師
特技空手 ボクシング
趣味ゴルフ
個人公式サイトhttp://www.hyj.jp/
デビュー作潮来笠 (シングル)
デビュー年1960年
芸歴【CDシングル】君の手を ちゃっきり茶太郎 恋のメキシカンロック 雨の中の二人 霧氷 いつでも夢を 潮来笠 【CDアルバム】翼-60th Anniversary Premium Box 【著書】シオクルカサの不思議な世界 お母さんは宇宙人

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