『身代金は誘拐です』6話あらすじ
エンタメNEWS2026年2月12日6:00 AM
『身代金は誘拐です』第6話より(C)ytv
俳優の勝地涼と瀧本美織がW主演を務める、読売テレビ・日本テレビ系1月期木曜ドラマ『身代金は誘拐です』(毎週木曜 後11:59~深0:54※全11話)の第6話が、きょう12日に放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。
本作では、2025年1月期『私の知らない私』を手掛けた制作チームが再集結。娘を誘拐された夫婦が「娘の命を救うために、他人の子どもを誘拐できるか?」という極限の選択を迫られる完全オリジナルノンストップ考察ミステリーとなる。
第5話では、犯人を追い詰めた武尊(勝地)が、犯人と対峙する中、駆けつけた壮亮(浅香航大)と刑事の辰巳(真飛聖)、卯野(和田雅成)の援護を受けながら、ついに犯人の車のトランクから詩音(泉谷星奈)を救出するという衝撃的なシーンが描かれた。
死闘の末、ようやく詩音を取り戻した武尊と美羽が束の間の幸せに浸っていた頃、警察では鷲尾家に届いた骨が男の子のものと判明し、刑事の大鷹(浜田学)と雛形(四谷真佑)は、有馬家にDNA鑑定を依頼する。
骨が蒼空(高嶋龍之介※高=はしごだか)のものかもしれないという状況に、有馬(桐山照史)と絵里香(磯山さやか)は絶望のふちに立たされていた。精神状態が安定しない絵里香は、DNA鑑定を進めることができず鑑定は難航していた。
そんな中、優香(畠桜子)は詩音に接する武尊と美羽の不自然な対応に不満を抱えていた。その様子を感じ取った牛久保(酒向芳)は、優香の打ち込みけいこを優しく見守る。
一方、蒼空の誘拐事件が解決しないことで、犯した罪に苦しんでいた武尊と美羽は、警察に自首することを決意する。そしてその後、浮かび上がる不可解な新事実。そこから驚がくの真実が明らかになる。
ORICON NEWS(提供:オリコン)
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